2009年07月24日

無事終演

稽古開始から、長かったようであっという間の2ヶ月間。事故や大きなトラブルもなく無事に終演。大勢の友人達にも観劇いただいて感謝感謝であります。楽屋見舞いもいっぱい頂戴しました。ハードな公演でしたので、食べ物・飲み物などありがたかったです。

改めて遠いところ足を運んでいただきありがとうございました。
差し入れいただいた皆様、ありがとうございました。

今回のお芝居、観客席の皆様はどうでしたか?刺激的だったでしょうか?感情揺さぶられましたか?

自分自身、寺山作品には殆ど興味がないので、彼の作品にはなんの思い入れもないのですが、相方の作る寺山コラージュには毎回大いに心惹かれるモノがあります。そして三回目の公演にして、芝居全体の世界観がすっかり森島の世界観になったように感じています。だから益々面白い。毎週定期的にやってきた「開かれた稽古場」での感情訓練。生身の人間から溢れ出す感情は「観ているこちらがもの凄くエネルギーを使う」と事あるごとに書いてきました。俺が感じたその感覚、観ていただいた方々にもお判り頂けたのではないでしょうか。
例えば自分の周りで起こる喧嘩とか争い事。そう言うのって自分に関係無い事でも凄く感情掻き乱される。嬉しいこと楽しいことよりも、悲しいことや怒りは凄くエネルギーを使う。人間って感情のある生き物だから。その感情を演技に昇華させ、時に寺山の言葉を借りて観客席に伝えていく。ストーリーではなくそれぞれの役の感情を観客席のそれぞれのお客様が何かを感じ取る。そんな空間でした。

今回の公演中俺の友人達から一番多かった質問。
「調整室ってどこにあったんですか?」

ライブも含め普通の公演だったらですね、客席の一番後ろっかわに煌々と明かりをつけて鎮座してるんですけどね。劇場であれば二階とか三階の客席の後ろとか。
今回の劇場、お越しいただいた方はお判りかと思うんですが、劇場の入り口の真上。そこに調整室がありました。普段はガラスの窓があるんで一目瞭然なんですが、それを外して紗幕を全面に張ったうえに黒幕で最小限の覗けるスペース(幅30センチ高さ20センチくらい)だけ残して塞ぎました。と言うのも、うちの芝居は暗転命なんですね。徹底的に暗転に拘る。ですから、機材もLEDの光り物も全てテープで塞いでしまう。手元明かりも当然57のゼラを三枚重ね。尚かつド暗転の時には手元明かりも消すという徹底ぶり。ミキサーを操るフェーダー操作に「手元明かりを消す」というもう一手(笑)が随所に入るわけです。それも音を出すタイミングとかぶってることも多い。これが意外にね、大変なんです。蓄光テープをミキサーに張っても光を溜める時間がないから光りゃしない。テープを貼った突起でフェーダーやつまみを探る。まさに点字状態。出し音とレベルだけ台本に蛍光ペンで書いて何とかブルーの明かりに照らされる文字をみて確認。きっかけもたいへんだがこの暗闇が一番手強かったりするのである。

因みに手元明かり最大限にして客入れ中に撮った画像がこちら。

room1.jpg


右にうっすら見えるのが台本。不思議と開演して暫くすると何となく見えてくるようになります。


調整室明るくして撮ったCDデッキ関係と舞台裏のアンプラックの画像はこんな感じですね。

cd.jpg


amp.jpg


全て電源入っている状態です。時間表示部分は見えないと困るのでこちらもゼラ貼り付け、他のLED部分は全部テープで潰し。ココまでやらないと暗転した時に客席から観た舞台裏が「ぼわ〜」っと明るくなったりするんですね。ほんと、演出(相方)は暗転にトコトン拘るので舞台裏は大変です。でも、公演三回目にして既にこれが楽しみになっている自分も居ます。(笑)
音出しのシステム的には旗揚げ公演から使用しているBOSE 502が二対向にJBL SRX-700を二発。客席下にBose101を仕込んだ。ワイヤレスは3波。劇中曲での歌のバランスに久しぶりに苦戦した。どうすれば演出の望むことが出来るのか。なんとか納得できるところまでいけたとは思うが大きな課題が残った感じ。正直悔しい。つくづく芝居音響の難しさを感じたのだ。


調整室横の小窓から劇場を見下ろす。

gekijyo.jpg



バラして打ち上げやって朝方帰って所沢まで機材の返却。あとは家の機材の整理だな。名残惜しいが今年の公演はこれでお終い。はてさて来年はどんなお芝居になるのやら。もう今から楽しみなのである。
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2009年07月23日

2009年7月公演情報

2009年7月15日初日〜23日千秋楽の公演チラシです。公演終了までBlogのTopに来るようにしていますので通常エントリーはスクロールしてお読み下さい!!

chirashi2009.jpg


芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」

東京・梅屋敷テアトロ・ド・ソーニョ
★役者の衝撃を観客席にぶっ放す

★見物券はホムペ「手紙」よりご予約下さい。お名前・御連絡先・希望日時・枚数をご記入の上、よろしくお願いします。http://hitsujinosippo.com/

火のように燃える演劇があってもいいじゃないか
役者たちは媚びず、自惚れず、
観客席を直撃する

夏のある日

この衝撃を体感せよ

公演決定
7月15日初日 熱い夏がはじまる7月23日千穐楽

夏のサーカス団
見参

小劇場の勇者
そろい踏み


7月15日 19時
7月16日 15時/19時
7月17日 19時
7月18日 19時(宮悪戦車出演日)
7月19日 15時/19時(宮悪戦車出演日)
      ★19時残りわずか。お急ぎ下さい。
7月20日 19時
7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!

見物料/2000円
桟敷席/1000円

★役者=武田光太郎・井上倫宏・渡辺慎一郎・小倉崇昭・高宗謙三・ 三浦佑介・松本渉・黒谷左近・村上寿・近藤善揮・伊藤正寛・中山浩美・菅田将輝・上杉旭・マイケル・リュー・黒澤亮太

グレート乙羽屋
見た目が邦彦
辰巳次郎

ゲリラ出演 宮悪戦車(18日19日のみ出演。ストロベリーソングオーケストラ)

墨之江ユキ (7月15日16日17日 7時、19日 3時・7時、
20日21日22日 7時、23日 5時、★16日3時・18日7時・22日3時は出演できません。ご了承下さい。)


原作引用=寺山修司
台本・演出=森島朋美
音=DubMasterX
照明=田向澄男
美術=佐藤朋有子
衣裳=高平みく
作曲=加藤文生
読経=龍山一平
ドラムソロ=坂田学
宣伝デザイン=mimi
撮影=田村尚行
絵=花
美術製作=花・秋葉唯・堀真澄・森田寿美礼
舞台監督=辰巳次郎

見物券予約開始 5月4日
見物日時指定・整理券順入場
お好きな席へどうぞ。

そこは地獄か
極楽か



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いよいよ千秋楽

稽古開始から二ヶ月近く。とうとう本日の17時開演の回をもちまして千秋楽でございます。

観る者の感情に手を突っ込んでかき乱すようなこのお芝居もいよいよ最後。賛否両論ハッキリと分かれて嬉しいですね。(賛辞が圧倒的に多いですが)少なくとも俺の周りの音楽方面には非常に評価が高い。「理屈じゃなくて感じる」種類の人間が多いからかなぁ。判りませんけど。
とにもかくにも、今日の公演を逃すともう観られませんぜ。まだお席の方は若干の空きがあるようです。

開演時間は17時(5時)ですお間違えないよう、時間に余裕を持ってお早めにお越し下さい!

京急梅屋敷
テアトロ ド ソーニョ

地図はこちらから
http://te-s.net/tds/tdsmap.html
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2009年07月20日

揺るぎない

お芝居の方は無事に中日も過ぎ残すところあと四回公演のみ。土・日は大阪より宮悪戦車もゲリラ出演でバタバタとしたんだが、どんなイレギュラーなことがおころうとも一ヶ月以上にも及ぶ過酷な稽古をした我々の芝居は揺るがなかった。と言うのも、演出の細部にまでわたる拘りを心と体で覚えてしまっているから当然のことなんだが。
芝居ってのは本当に稽古を積むことでしか達成出来ない物が有るんだなぁと再認識。そして今日からはまたオリジナルメンバーでの公演。土・日よりも更に更に高いところに昇っております。素晴らしい座組です。

先週見に来てくれたスチャダラBOSE君が感想書いてくれてます

あと四回の公演しか有りませんよ。見逃すと後悔するよ。

芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」
見物料 2000円 桟敷席のみ1000円(座布団席になります。)


7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!

京急梅屋敷
テアトロ ド ソーニョ

地図はこちらから
http://te-s.net/tds/tdsmap.html
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2009年07月16日

こりゃ、観に来ないと後悔するよ

怒濤の仕込から大波乱の場当たり、ゲネプロを経て無事に初日もあき今日は二日目のマチ・ソワも無事に乗り切り。
色々な問題もここへ来て一気にクリア。明日からは更に更に高みに昇っていく。

人間の凄さ、演劇の可能性を観に是非お越し下さい。

直電・直メールでも引き続き受付中。


ホームページ 「手紙」より
ご希望日時・お名前・枚数・ご希望席(自由席2000円/桟敷席1000円)
御連絡先を添えてどうぞ。

http://hitsujinosippo.com/
芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」
見物料 2000円 桟敷席のみ1000円(座布団席になります。)

7月17日 19時
7月18日 19時(宮悪戦車出演日)
7月19日 15時/19時(宮悪戦車出演日)
      ★19時残りわずか。お急ぎ下さい。
7月20日 19時
7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!
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2009年07月13日

仕込んで仕込んで

朝一から小屋入り。退館時間まで仕込みまくりました。(笑)
とにかく、ゼロから全てを作り込む事の大変さは判って入るんだが、限りあるスペースの中、照明さん、道具方さん、特殊効果さん、美術さん、出演者達も今日は殴り持って設営。我ら音響さんもその間隙を縫って仕込。当然設営スペースの凌ぎあい。が、ウチの現場はみんなが自然に譲り合ってお互いに知恵を絞る事が出来る素敵な現場。みんなプロフェッショナルの集団だから懐でかい。しこたま働いたが気持ちの良い疲れ。

さ、明日も朝から仕込の続きで午後からはいよいよ場当たり。幕が下りるまで制限時間いっぱい努力するのみ。


平日のチケット(特に平日マチネ公演)にまだ余裕がございます。完成度の高い刺激的なお芝居に仕上がっています。ご友人お誘い合わせの上、会場まで足をお運び下さい!梅屋敷商店街もタイムスリップしていて楽しいですよ。
品川からの京急線、梅屋敷には各駅停車しか停まらない上に後方車両しかドアが開かないようです。くれぐれもお間違えないよう、お時間に余裕を持ってお越し下さいませ。


ホームページ 「手紙」より
ご希望日時・お名前・枚数・ご希望席(自由席2000円/桟敷席1000円)
御連絡先を添えてどうぞ。

http://hitsujinosippo.com/
芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」
見物料 2000円 桟敷席のみ1000円(座布団席になります。)
7月15日 19時
7月16日 15時/19時
7月17日 19時
7月18日 19時(宮悪戦車出演日)
7月19日 15時/19時(宮悪戦車出演日)
      ★19時残りわずか。お急ぎ下さい。
7月20日 19時
7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!

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2009年07月12日

積み込み完了!

最終稽古も終え稽古場から4tに積み込み完了。うちの愛車は音響機材で満載。明日は朝からいよいよ仕込み開始。怒濤の12日間の幕開けだ。

音も全て完成。とは言え、まだデータのやり繰りや現場での音出し場所(定位の話ね)や現場のシステムで鳴らした時のミックスバランスを調整しなければならないので、初日があくまではバタバタだろう。現場で即座に編集作業する為のノートブックへのlogicのデータ移管は既に完了。サードパーティーのプラグインはノートに入っていないのでその為のデータバウンス等、裏作業は意外に多いのだ。

今回のシステムも毎度お世話になっているアコースティック。小劇場には十二分なパワフルなシステムで観客席を揺らしまっせ。

乞うご期待。

平日のチケット(特に平日マチネ公演)にまだ余裕がございます。完成度の高い刺激的なお芝居に仕上がっています。ご友人お誘い合わせの上、会場まで足をお運び下さい!梅屋敷商店街もタイムスリップしていて楽しいですよ。
品川からの京急線、梅屋敷には各駅停車しか停まらない上に後方車両しかドアが開かないようです。くれぐれもお間違えないよう、お時間に余裕を持ってお越し下さいませ。


ホームページ 「手紙」より
ご希望日時・お名前・枚数・ご希望席(自由席2000円/桟敷席1000円)
御連絡先を添えてどうぞ。

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芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」
見物料 2000円 桟敷席のみ1000円(座布団席になります。)
7月15日 19時
7月16日 15時/19時
7月17日 19時
7月18日 19時(宮悪戦車出演日)
7月19日 15時/19時(宮悪戦車出演日)
      ★19時残りわずか。お急ぎ下さい。
7月20日 19時
7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!

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2009年07月11日

こんなに実りのある稽古は

初めてだな。と、改めて言いたくなるほどいい稽古が出来てるなと感じる。勝ち負けじゃないしレベルが高い低いって話じゃないけれど、共同作業で創作する過程でのあるべき姿というかね。そんな感じ。下らない部分で時間を無駄にしてないというか。まぁ兎に角いい稽古です。
と言ってる間に、明日が最終稽古日。稽古やって積み込みやって月曜日は朝から小屋入りです。うちの芝居はいつも客席から舞台までゼロから作り上げる上に、照明や音、場面転換などの切っ掛けも一杯。それもただの切っ掛けじゃないからね。(笑)月曜は仕込み。火曜は丸一日かけての場当たりです。ココまで来たら疲れたとか言ってられないですね。(笑)ひたすら必死に頑張るのみ。

引き続き宣伝!!

もう、何度でも宣伝。

だって刺激的で面白い芝居だから

多くのお客様に観てもらいたいんです。


俺の直メアドや携帯知ってる人は、直接連絡下さっても大丈夫です。チケットお取り置きしますよ!!

ホームページ 「手紙」より
ご希望日時・お名前・枚数・ご希望席(自由席2000円/桟敷席1000円)
御連絡先を添えてどうぞ。

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芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」
見物料 2000円 桟敷席のみ1000円(座布団席になります。)
7月15日 19時
7月16日 15時/19時
7月17日 19時
7月18日 19時(宮悪戦車出演日)
7月19日 15時/19時(宮悪戦車出演日)
      ★19時残りわずか。お急ぎ下さい。
7月20日 19時
7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!

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2009年07月09日

順調!順調?ええ、勿論順調!

はやいね。もう日曜日には小屋入りだ。

稽古場を吉祥寺に移動してからあっという間の一週間。ほんと、芝居の稽古をしていてこれほど時間の早さを感じたことはない。それくらい充実していると言うことだな。ほぼ実寸取れての稽古はまた格別の嬉しさと緊張があるものだ。役者達も本番さながらに稽古稽古で動きを身体にしみこませるのであります。勿論俺も。粛々と熱い稽古が続いております。音の方も毎日ちょこまかと気になったところが出ては帰ってきてまた作業。ギリギリまで更に更にです。(笑)真面目にコツコツやってれば必ず点が埋まってそれだけ隙のない物が出来上がると言うわけです。とまぁ言葉にするのは簡単なんだけどね。言うは易し行うは難しと。とにかく役者もスタッフも日々1ミリでも前進前進です。

そんな中、今回も半端な時期に出演者一名離脱。離脱と言うよりは弱音吐いて逃げた。芝居もろくに出来ない素人風情が周りの迷惑顧みずこういう事をやらかすのは到底理解できないんだが、相方も言うように「去る者は追わず」の心境。モチベーションの低い者がいなくなって逆に良かった。我々は高い志と強い絆と優しさをもったプロフェッショナルだから、更に鋼のような芝居になっているのだ。わはは。



自画自賛するのは苦手なんだが、本当に面白い芝居になってます。自信を持ってお勧め。是非是非ご観覧下さい。



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ご希望日時・お名前・枚数・ご希望席(自由席2000円/桟敷席1000円)
御連絡先を添えてどうぞ。

http://hitsujinosippo.com/
芝居屋・劇団羊のしっぽ本公演
「寺山修司という劇的なるものを超えてー毛皮のマリーの居る風景からの」
見物料 2000円 桟敷席のみ1000円(座布団席になります。)
7月15日 19時
7月16日 15時/19時
7月17日 19時
7月18日 19時(宮悪戦車出演日)
7月19日 15時/19時(宮悪戦車出演日)
      ★19時残りわずか。お急ぎ下さい。
7月20日 19時
7月21日 19時
7月22日 15時/19時
7月23日 千穐楽につき、17時です。お間違えなく!

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